次の波を、
一緒に考えよう。
活動の最新情報や次回の募集は、Facebookページでご案内しています。
Facebookで最新情報を見る ↗SMALL GROUP / TECHNOLOGY / BUSINESS
新しい時代を積極的に切り開く人たちと、
次のビジネスを考える少人数制の勉強会。
次の波を、
一緒に考える。
2026年10月開講の第59期では、AI時代の先行きをテーマに、参加者同士の議論と仲間づくりを大切にします。月1回、御茶ノ水でリアルに集まり、自分の仮説を仲間にぶつけながら、新しい時代を一緒に考える6か月間です。
知識を増やすだけでは、
未来は変わらない。
TheWave湯川塾は、テクノロジーとビジネスの交差点を探究する、少人数制の学びの場です。
ニュースの表面を追うのではなく、その裏にある構造や人の動きを読み解く。そして、参加者同士の対話を通して、自分だけでは辿り着けなかった視点を持ち帰ります。

生成AIの進化を追うだけでなく、事業や働き方がどう変わるかまで議論します。
新しい技術と社会の変化をつなぎ、次のビジネスの仮説を一緒に磨きます。
領域の最前線にいるゲストや塾生の経験を起点に、現場の知恵を共有します。

最先端のテーマには、まだ正解がありません。だからTheWave湯川塾では、講義よりも議論を大切にしてきました。専門や立場を越えて膝を突き合わせることで、一人では見えなかった未来の輪郭が立ち上がります。

少人数だからこそ、一人ひとりの経験や問いが学びの中心になります。

湯川鶴章が厳選したテーマや事例を、独自の視点で読み解きます。
正解のない問いを少人数で掘り下げ、考えを言葉にします。
得た気づきを自分の仕事や事業に持ち帰り、小さく試します。

AI新聞編集長 / TheWave湯川塾 塾長
米カリフォルニア州立大学サンフランシスコ校経済学部卒業。サンフランシスコの地元紙記者を経て時事通信社米国法人に入社し、シリコンバレーの黎明期から米国のハイテク産業を中心に取材。通算20年間の米国生活を終え2000年5月に帰国し、時事通信編集委員を経て2010年に独立。2017年12月から現職。
主な著書に『生成AIで心が折れた』(2025年)、『人工知能、ロボット、人の心。』(2015年)、『次世代マーケティングプラットフォーム』(2007年)、『ネットは新聞を殺すのか』(2003年)など。趣味はヨガと瞑想。妻が美人なのが自慢。
「知る」から「考える」へ。
ここには、一緒に未来を考える仲間がいます。

元気は、元気を増幅させる。TheWave湯川塾が大切にしてきたのは、講師や仲間と交わることで生まれる、次の一歩を踏み出す力です。
経営者、新規事業担当者、投資家、エンジニアなど、テクノロジーと事業の未来に関心を持つ多様な実践者が集まります。
専門知識よりも、変化を学び、自分の仕事や事業に生かしたいという好奇心を大切にしています。
開催形式・日程は募集時にご案内します。参加をご検討の方は、下記よりお問い合わせください。
活動の最新情報や次回の募集は、Facebookページでご案内しています。
Facebookで最新情報を見る ↗